1998...試行錯乱時代...(^^ゞ

前稿の1993年から5年後、1998年のメインシステム。

1993年頃はかろうじて見られる状態でしたが、この頃はまさに試行錯誤ならぬ、試行錯乱状態で、もうワケの判らん状態に。。。(自爆

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これがまあ何と、5Wayマルチと云うアホな状態。。。しかも8畳の部屋で。。。(爆


まずはSPシステム。  Rchです。

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Lch。

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1995年(だったと思う)に念願の375+蜂の巣を入手。(^^♪

それに伴い、ミッドローのSP-LE8Tを止めて、ラフトクラフト製のミッドバスホーンに。

ドライバーは当然、LE8T。(^^♪

ミッドハイは375+蜂の巣ですね。

ハイは175DLH。

当初075も考えましたが、(有)ルーツサウンドの社長が、『 クラシックも聴くなら、175DLHの方が力感が出る 』と言われたのと、当時MJでドライバーに自作木製ホーンを付けたのが流行っていたので、、、(^^ゞ

最初はホーンレンズを付けたまま、『 蜂の巣親子~!! 』 って嬉しがっておりましたが(笑)、一応ツィーター領域なので、(有)ルーツサウンドのアドバイスでホーンレンズを外して使っておりました。

スーパーツィーターはPT-R7Ⅲ。

これを、クロス周波数を色々と変えながら使っておりました、、、F15の中古周波数ボード何枚買ったか、、、(自爆

で、これだけ積み上げると崩れないかって???

大丈夫、ミッドバスホーンと375+蜂の巣は、それぞれウーファーボックスとミッドバスホーンにガッチリネジ止めしてありましたので、、、(爆


つづきます。。。(自爆







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1993...

探し物があって、机の中をガサゴソ探していたら懐かしい写真が出て来よりまして、、、(^^ゞ

1993.9.26の我がメイン・システム。(笑

今とは随分と違う・・・って、当たり前か。(自爆

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1993年と言えば、ワタクシ40歳。(笑

1989年(平成元年)に今の家を建てたので、4年目ですね、、、もう既にうっすらと壁紙にタバコのヤニが。。。(爆

この頃は玉石混交(タマと石(笑)で4Wayマルチをやっておりました。

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アナログはこの前年に入手した、ThorensTD124Ⅱ+SME3012S2ではなくてこの時は3012R。

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キャビネットは(有)ルーツサウンドオリジナル。

メインカートリッジはOrtfon MC30Ⅱでしたね。


サブのプレーヤーは、貰いモノのTEAC TN-80C+SME3009S2imp.+江川式オイルダンプストレートアーム。

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カートリッジはSMEに付いているのが、Shure M44G この頃はまだV15TypeⅢは持ってなかった。(^^ゞ

江川式に付いているのは、DENON DL103、横におっ立ててあるのがOrtfon MC20。

MCトランスはDL103用のDENON AU320と FR FRT3Gを使っておりました。


プリアンプはLUX CL35mkⅢ。

これの前はLUXKITのA3300とか、A505を使っておりました。

この後、Mclntosh C33に替わるのですが、プリの違いをイヤというほど思い知らされた。。。(笑

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CDPはアキュの初号機セットは未だ無くて、DENONの民生用初号機 DCD2000に続く2号機 DCD1800

フィリップスとはまた違った、DENON独自のスイングアームメカを搭載したもので、音は結構良かったですね。


チャンネル・デバイダーは今も使っている、Accuphase F15。

4Wayなので2台遣いになります・・・今は3WayなのでMono遣いにしている次第。(^^♪

F15の前は4Way用のPioneer D23を使っておりましたね。


メインアンプは、低域用は上の写真にあるように、Mclntosh MC2105。

中低域はLUXKIT A3550・・・GE6550pp(ウイリアムソン回路)ですね。 

ビーム管接続にしたり、三極管接続にしたり、NON NFBにしてみたりして遊んでおりました。(^^♪

このキット、電解コンデンサーにブラックゲートを使っていたりして、結構力の入ったキットでしたね。

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上にあるのは高域用 自作EL34シングルアンプ。 タマはテレフンケンの太管。
出力トランスはTANGO HS-5でした。

これも、UL接続にしたり、3極管接続にしたり、、、(笑


中高域用はこれも自作の2A3ロフチンホワイトシングルアンプ。

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初段6SL7で、2A3は仏製 Visseaux(ヴィソー)刻印を使っておりました。
出力トランスはTANGO FW-20S。

ちょっと珍しいタマで、後述のLE8Tで聴くボーカルなど、結構エエ音がしておりましたね。

SPは

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低域は不変の(爆) JBL LE15A+24mmアピトン合板200Lキャビネット。

中低域は 山水SP-LE8Tをそのまま使用。(笑

何故かと言うと、4Wayの調整に嫌気がさした時にA3550や2A3シングル、或いはMC2105を繋いで、フルレンジで聴くため。。。(自爆

でもこの時に、LE8Tってホーンタイプの音がするという事に気が付きましたね。(#^.^#)

中高域は JBL LE175DLH。

高域は何故か Pioneer PT-R7Ⅲ。(^^ゞ

要は075まで揃える余裕が無かった。。。(爆

これを、-12dB/oct.で300/1.200/8.000で繋いでおりました。

出て来た音は、、、このごちゃごちゃさから判る様に、非常にゴチャゴチャした音でありました。。。(大爆

この頃から、Corner Pocketと出会う2002年までが、ワタクシの怒涛の試行錯乱時代、、、(>_<)


続く、、、かな??(笑
















久々にクラシック。(^^ゞ

という事で、久々にクラシックです。

と言っても、前稿までの爆音モードではありませんので、ご安心を。(#^.^#)

今回はこれを。

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チャイコフスキー 交響曲第6番『 悲愴 』

エウゲニー・ムラヴィンスキー指揮 レニングラードフィル。 
1960年 ウィーン ムジーク・フェラインザークに於いて録音。

名盤中の名盤ですね!!(*^_^*)

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この中から第3楽章を。(^^

この第3楽章、とても不思議な楽章で、曲調は激しいのですが、どこか虚無感が漂う。

恥ずかしながら元気一杯の曲と思っていたのが、かつてムラヴィンスキーのこの盤を聴いて、初めてそう感じたと云う、、、(^^ゞ

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設定は再生ボリウム以外は前稿と同じです。


ティンパニーは出しゃばらずにちゃんと奥まっておりますが、レニングラード・フィルらしい金管の炸裂が・・・(*^_^*)

ただシンバルはJBLっぽいか。。。(爆


最近読ませて戴いた、あるブログの方がこんな事を書いておられた。

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誰だって初めのうちは「音の迫力」や「鮮度」「低音が凄い」「高音が伸びてる」「ヴァイオリンに艶がある」程度のことしか聞くことができません

長く訓練を続けることで「音楽の姿」を感じることもできるようになる人がいるかも知れません
その辺りが分かるようになってくれば、その家で鳴る音のクオリティは何をせずとも勝手に向上しているのです

ここで残念な事は、全ての人がそこに達する訳では無い  と言う事実です


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

む・むう、、、深いですね~!!(≧▽≦)


何とか『 音楽の姿 』を感じ取りたいものですね~!!(^^ゞ




V.S.O.P.ザ・クインテット ライブ・アンダー・ザ・スカイ

昨日はバタバタしておりまして一日空きましたが、拙宅比爆音モード、しつこくしつこく続きます。。。(爆

先週、初めての確定申告で昼から会社をズラかりましたが、思いのほか早く終わってしまい、久々に
西宮北口のハード・オフに。

そこで見つけたのがこちら。

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1979年 V.S.O.P.ザ・クインテット ライブ・アンダー・ザ・スカイのアナログ盤、1620えん。(*^▽^*)

以前より、CD盤の方は持っておったのですが、アナログ盤はお安いのがなかなか無かったので、、、(笑

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ハービー・ハンコック率いるV.S.O.P.と言えば、Very Special Onetime Performanceの略デスね。
まあ、評判が良かったので何回も演っておりますが、、、(笑

他には、1976年のこんなものも聴いていたりします。(*^_^*)

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で、ライブ・アンダー・ザ・スカイと言えば、フュージョン全盛の時代に(彼らもフュージョンを演っていたけど)敢えてアコースティック・ジャズに回帰したもの。

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ありゃ、B面2曲目はアンコールのステラ・バイ・スターライト/オン・グリーン・ドルフィン・ストリートですね。(^^ゞ

まずは、久々に超音波レコード洗浄。(^^♪

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でもって、A面1曲目の『 One of Another Kind 』を。

LPの解説にはこんな恐ろしいオコトバが、、、(爆

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この夜の会場、田園コロシアムは集中豪雨で、人も楽器もズブ濡れ状態。

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フロント陣の足元、水溜りがあるし!!(≧▽≦)

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サックスのタンポって、コレですね。

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ウエイン・ショーターのソロが一部、訥々としているのはこの所為かな?(^^ゞ

また、バスドラムがくすんで聴こえるのは、これはやはりズブ濡れの所為でしょう。。。(><;

それにも拘らず、音楽としての素晴らしさ、そして聴衆との一体感は少しも損なわれるものではないと思います。

『音』は悪いですが、、、(笑

延々20分にわたる演奏なので、興味のある方はどうぞ。(#^.^#)

最後の5分のトニーのドラムソロはもう圧巻なのですが、私的にはこのグループの屋台骨を支える、ロン・カーターのベースランニングが素晴らしい。

ロンの気持ちの良いベースランニングを聴いているだけで、あっという間の20分でした。(*^-^*)

やはり、Jazzはまずベースありきで、それをドラムスが煽り、ソロ楽器はその上に乗っかって、、、という王道パターンが良く判る演奏だと思いますネ。

そしてこのお二人、同時期のハンク・ジョーンズ率いるGJT(グレート・ジャズ・トリオ)での演奏と聴き比べるのもまた一興。(^^♪

再生条件は前稿と同じです。

では、


冒頭、少しシャバシャバって聴こえるのは雨の音、曲が始まってからのハム音は元々入っているものです。

そりゃ~、機材もズブ濡れになってたら、ハムも引きますよね~!!(爆


このアルバム、LP2枚という制約上からか、本来の曲順とは違っております。

ライブ本来の曲順はCDの方で再現されており、またリマスタリングでCDの方が聴き易くなっておりますね。(^^♪

因みにCorner Pocketでは騒がしい客が来ると、マスターが『 いっちょ黙らすか、、、 』と言って掛けていたのが
この曲でした!!(大爆


終わりィ~~!!(笑




、、、でもって、さてアナログ、、、(^^ゞ

拙宅比爆音モード その3であります。 しつこいか。。。(爆

CDを鳴らしていて、少し調子が良くなって来たのでアナログを。(^^♪

ここの所、Garrard401のセットで聴いておりましたが、久々に本妻さんのコチラ。

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THORENS TD124Ⅱ+SME3012S2+SPU ClassicGE Naked。(^^♪

ウチのTD124Ⅱのシリアルナンバーは

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No 65987、、、mkⅡでは初期型、、、らしい。(^^ゞ

で、朝からCDで色々と聴いておりましたが、ここらで一発シバキ上げ。。。(爆


はい、拙宅にお見えになった方は聴かれるジャンルを問わず、強制的に聴かされるという、虚仮脅し盤・・・(笑

何度もご紹介しておりますが、Corner Pocketのリファレンス盤でもありますネ。

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Shelly Manne Trio/Gemini Three。

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メンバーは、

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上の写真、右がピアノのピート・ジョリー、左がベースのチャック・バーグホーファー、らしい。(笑

ピート・ジョリーは自らのトリオでも結構有名で、ベースのチャック・バーグホーファーはこんなアルバムに参加していたりする。

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どちらも腕利きのプレイヤーですね。(#^.^#)

で、いつも掛けるのはB面ラスト、マイルスのALL BLUES。

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聴きどころは、

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冒頭と最後のシェリー・マンのドラムスに圧倒されるが、ピート・ジョリーの抒情的で美しい旋律と、チャック・バーグホーファーのグーン!と沈み込むベースも聴きどころ、、、あ、決してベースが地を這ってはイケません、、、ベースはあくまで中空に!!(爆

それと、最後のフェード・アウトでバスドラムのドン!!が早々と消えてはイケません、、、とはCorner Pocketの
故鈴木マスターの教え、、、(*^_^*)

ここで、最近拙ブログにお越しになられるようになった方もおられるみたいなので、装置のおさらいを。

カートリッジ: Ortohon SPU ClassicGE Naked  針圧4.0g
アーム   : SME3012S2
ターンテーブル : Thorens TD124Ⅱ地球ゴマ高速イナーシャ付き
キャビネット : LEAD Console LWB-ⅢC
MCトランス : PARTRIDGE TH7834Ⅲ

プリアンプ: 6DJ8 CR型SRPP無帰還
チャンデバ: アキュフェーズ F15×2 モノラル使い
メインアンプ: 低域 EL156ppモノラル×2 (有)ルーツサウンド製を改造
          中域 WE310A-WE300Bシングル無帰還 自作
          高域 WE310A-WE300Bシングル無帰還 自作
ウーファー :JBL LE15A(8Ω)
スコーカー :JBL 375(金帯)16Ω+HL88(蜂の巣)
ツィーター :JBL 075(16Ω)
ウーファーボックス : ラフトクラフト24mmアピトン合板製 200Lボックスキット補強しまくり(笑

録画機 : ZOOM Q2HD 画質HDで録画 (録音ボリウム 7 )

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このアルバム、アップするのは2年振りくらいかな??(^^♪

鈍足のLE15Aと鳴らし込み不足の375に頑張って貰いませう。。。(爆

出来る限りの『 爆・音 』 で、お聴き戴きたく・・・(笑


はは、、、現場では頬っぺたが痛い、、、(爆

これで、ちょっとはシバキ上げられたかな???(笑

このアルバム、元の発売元のユピテルレコードが倒産しているのですが、CDで再発されていたみたいですね。

中古も出ているみたいなので、早いモノ勝ちっ!!(*^_^*)



まだまだつづく。。。(自爆




TANNOY vs JBL ~Spain

拙宅比爆音モード その2であります。

鳴らし始めて2時間、ちょこっと調子が出て来たので、無謀にもコレを。(笑

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ハイ、結構鳴らすのが難しい、ニルス・ラン・ドーキーのSpain。(^^ゞ

解説にはこんな事が書いてあります。

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このピアノの『 重い躍動感 』が出るか。。。(笑



まずは、過去拙宅比一番の再生だった、TANNOY  CHEVIOT。

アキュの初号機、DP80+DC81+WE111C+ラックス SQ38FDⅡ。

2017.10.7アップロードなので、タンノイのセッテイングは以前のバージョン。

Q2HDの録音ボリウムは『 6 』、、、(^^ゞ


はい、クラシック向け(と云われる)タンノイさん、30cmながら頑張っておりますね~。(#^.^#)

結構弾んでおりますが、よ~く聴くと、ベースの最低域が流れて、制動し切れておりません。。。(^^ゞ

タンノイの重たいコーン紙に対し、SQ38FDⅡの制動力が足らないのか、これがこのバスレフ箱の限界なのか、、、(>_<)

これが、更に使いこなしが悪いと『 ド~ン!!』が、『 ド・ボ~ン!!』になります。(笑
LE15Aも含めて、かつてイヤほど経験しました。。。(爆


では、メインシステム。

JBL LE15A+375+蜂の巣+075(16Ω)

LE15Aの駆動はテレフンケンEL156ppUL接続、出力トランスはタムラF2012。

入り口はアキュDP80+DC81+WE111Cと、上記と同じ。
条件を揃える為に、WE396Aバッファアンプは外しました。

なお、メインシステムでQ2HDの録音ボリウムを上記と同じ『 6 』にすると安普請の部屋が揺れるので
こちらは前稿と同じ『 7 』です。(@^^)/~~~


パーン!と前に弾ける勢いではタンノイに負けているものの(笑)、あの重たいドン亀のLE15Aを何とか制御しておりますね~。(^^ゞ

ワタクシ的には音楽のまとまりとしては、こちらの方が宜しいかと。(#^.^#)


でも、こうやって聴くとこのCDに関する限り、Jazzっぽく聴こえるのはタンノイの方か???(自爆












久々に爆音タイム。(^^♪

昨日、ウチの嫁殿が久々のお出掛け・・・(*^-^*)

これをご覧に京都まで。

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はい、坂東玉三郎さん、、、ホントお綺麗ですよね~!!(#^.^#)

実は玉三郎さん、我々夫婦揃ってファンでありまして、結婚前からしばしば二人で観劇に。(^^)v

ただ、今の経済状況だと、残念ながら二人で行くのは無理っ!!(><;



とは言えこれは、、、千載一遇のチャンス!!!(爆

で、今年初めての爆音タイム~~!!\(^o^)/


とその前に、若干の模様替え。

これを

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どうも視覚的にイラっとするので、このように、、、(笑

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久々に爆音で聴いてみた。

確かに迫力はあるものの、どうも音楽としてスカスカ。。。やはり、まだこなれていない。。。(^^;)

クラシックで言う、内声部の充実感が・・・(笑

で、苦肉の策(誤魔化しとも云う、、、(爆)、6DJ8SRPP無帰還プリとチャンデバ間にWE396Aバッファアンプを挟む。(;^ω^)



まずは、宿題のこれを。

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いままで、


とアップして来ましたが、漸く。。。(笑

アキュDP80+DC81の30年以上前の骨董CDシステムで。

なお、爆音とは言いながらQ2HDの録音ボリウムは『7』です、、、(;^ω^)

耳が痛くなることはありませんので(笑)、可能な限りの爆音でお聴き戴きたく。(^^;)


ちょっと大人しく聴こえるかも知れませんが、これ以上ドシバシやると、音としては目立っても肝心の『 音楽 』ではなくなるので、、、(爆


つづく・・・(^◇^)









昨日はひな祭り。(#^^#)

世間さまでは昨日はひな祭り。(^^♪

拙宅は子供はおりませんが、代々のわんこ達はみな女の子。

今はこのコがおりますので、、、(#^.^#)

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お雛さまなどを・・・(*^_^*)

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え~!お人形だけぇ?? 
ひなあられとか菱餅とかあるハズでしょ!!( `ー´)ノ

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鈴奈(レナ)さん、推定9歳、、、食欲はまだまだ旺盛、、、(爆


プロフィール

KT

Author:KT
yahooブログより引っ越して参りました。
どうぞ宜しくお願い申し上げます。

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