さてTD124Ⅱ+EMT、、、(^^ゞ

先週末は、『プレミアムフライデー』などと言う、中小企業の実情を無視した、アホな掛け声がありましたが、ウチの会社は当然、そんなコトには関係なく、、、どころか、土曜日も仕事だったし!!!!!(大爆)


で、本題であります。(^^♪

拙宅のMONO用アナログのメインは、トーレンスTD124Ⅱに外付けしたEMT929+EMT OFD25。

コレですね。

イメージ 1

イメージ 2

ご覧の様に、TD124Ⅱとは縁を切った形で、セットしてある。

縁を切った、と云うのは、本来TD124Ⅱはターンテーブルとアームボードが一体になっているので。(^^♪

で、何が気に入らないかと云うと、OFD25、針圧5g掛けても部屋を歩き回るとタマに針飛びを起こす。(^^ゞ

ところが、SME3012S2に取り付けているSPU ClassicGEの方は、針圧4gでも一切針飛びは起こさない。

これはもう、TD124Ⅱと一体型のSME3012S2と、TD124Ⅱとは別個に取り付いているEMT929との差しか考えられない、、、かな??

スタティックバランスのSME3012S2に対し、本来は針飛びに強いハズのダイナミックバランスのEMT929。

要はターンテーブルとアームベースとの振動係数が異なるからか???(笑

まあ、木造安普請の2階と云うのが一番の問題でもあるのですが。。。(爆


で、前から考えていたんだけど、重い腰をやっと上げて、、、アームベースを作って、、、

イメージ 3

正規の一体型の位置に。。。(笑

イメージ 4

アームレストとアームリフターも取り付ける。(^^♪

イメージ 5

ついでのことに、カートリッジも4年振りに、ステレオ針のTSD15に。(#^.^#)


これは以前、Just In TimeのISODAマスターに、16Ωの075を譲って戴いた時に、純正MCトランスSTX-20と共に、まだ使えるから、お・ま・けとして戴いたモノ。(笑

イメージ 6

いや~、持つべきものは、太っ腹なお金持ちの先輩ですな~~!!(爆


TD124Ⅱの良いところは、TD126やリンLP12と違って、フラフラサスペンションではないので、殆ど調整無しでアームボードの交換が簡単に出来る事。(^^♪

ならもっと早くやっとけよって??( `ー´)ノ


ちなみに、TD124ではなく、後継機のTD125のスペシャルバージョンと組み合わせて、専用フォノイコライザーを取り付けたのが、EMTのプロ用廉価版、EMT928ですネ。(写真はHifi堂さんより拝借)

イメージ 8


で、細かい調整はアトにして、取り敢えずで聴いてみる。(#^.^#)

イメージ 7

STX20はプレーヤーの下にセット。

イメージ 9

イメージ 10

聴いたのは、以前にも ご紹介したこれ。

この時は、TD124Ⅱ+SME3009S2imp.+Shure V15TypeV-MRだった。

↑興味のある方はこちらもどうぞ。。。(笑


イメージ 11

ローラ・ポべスコ、モーツァルト/ヴァイオリンソナタ第34番。

ヴァイオリンとピアノのみで、再生の良し悪しが判り易いので。(*^_^*)

イメージ 12

これは、こーゆー盤デスね。(#^.^#)

イメージ 13


では、、、TSD15が未だ充分にほぐれておらず、また録音レベルも少し低いですが、ソコはご容赦。。。(^^ゞ

TD124Ⅱ+EMT929 +EMT TSD15 + EMT STX-20 + 6DJ8SRPPプリ + UTC A-20 + チャンデバ~



ワタクシ個人は、響きが良くてなかなかエエやないかい!!と思っておりますが、、、ただ、、、JBLの音じゃないみたい、、、(爆

ま、『大人の音』という事で・・・(自爆


次の休みには、もう少しキチンと調整してみましょう。。。(#^.^#)



スポンサーサイト



アナログで女性ボーカル

さて、昨日の続きであります。

拙宅のメイン・カートリッジは、オルトフォンSPU Classic GE。

イメージ 1

プラシェルではなく、マグネシゥムシェルの方ですネ。

メイン・カートリッジなどとエラそうに云っておりますが、オルトフォンSPUシリーズの中では一番の安モン。。。(笑

ウチにはもう一個、プラシェルのSPU GTEがありますが、これとて下から二番目、、、(爆

イメージ 2

しかしながら、この2機、CD時代になってから開発されたシリーズと比べると、明らかに解像度では劣るものの
音楽を上手く整理して、エッセンスを聴かせてくれるところが気に入っております。(^^ゞ

これまた、平たく云うと、低解像度で音数が少ない、、、ので、イヤな音を出さない、、とも云いますがネ、、、(自爆

で、今日はメイン・システムでは苦手な女性ボーカルを。(^^♪

選んだのはこれ。

イメージ 3

もう、説明不要のJO STAFFORD姐さんっ!!(#^.^#)   1960年録音だったと思います。(^^ゞ


イメージ 4

メンバーがまた豪華で

イメージ 5

コンテ・カンドリ、ジョニー・ホッジス、ベン・ウエブスター、ハリー・カーネイ、そして名手ジミー・ロウルズ。

デューク・エリントンのピックアップメンバー+西海岸のジャズメンですね。(^^♪

では、1曲目のコレを。

イメージ 6

チャンデバは昨日のままではチトきついので、MIDを-3dB/octまで下げてあります。
昨日書き忘れましたが、MIDのタマはWE300Bから、STC4300Bに替えたままです。(^^♪

サシスセソがキツいのは、録画機Q2HDの特性なので、そこはご容赦、、、


ホッジスさんのアルト、実に色気がありますね~!!(#^.^#)


もう1曲、昨日と同じコレを、、、(笑

イメージ 7

さて、ヘレン・メリルさんと比べてどうか・・・\(^o^)/


ベン・ウエブスター、歌伴をやらせたら流石に天下一品ですね~!!(#^.^#)

ワタクシ的には、ジミー・ロウルズのピアノソロが気に入っております。(^^♪


でも、こうやって聴くとヘレン・メリル盤は、やはりクリフォード・ブラウンの存在が如何に大きかったか良く判りますね~!!\(^o^)/


ま、今のウチの精一杯の処と云うコトで。。。(爆


終わりィ~!!(自爆








小細工

先日来、再び聴き始めたメインシステムですが、もう少し音にキレと静けさが欲しい。(^^♪

そこで、6DJ8プリの足元にこんなモノを・・・例によって会社の廃品+無酸素銅板。

イメージ 1

上に乗っかっている帽子状のものですが、このままでは撓んでしまうので、、、

イメージ 2

内部には棒ハンダを流し込んであります。(笑   重量も稼げるしネ。(^^♪

ま、鉄(本体)+錫+鉛+銅のハイブリットインシュですな。。。(爆

これを、プリの足元に。

イメージ 3

プリの足は円錐状の鋳鉄に替えてあります。(#^.^#)

天板には、銅盤の重しを2個。(*^_^*)

イメージ 4

で、またかい!!とお思いでしょうが、、、試しにコレを聴いてみた。(^^ゞ

直近でアップしたのはコチラ。

イメージ 5

あくまで試しなので、チャンデバはワタクシの好みのレベルではなく、かろうじて音楽として聴ける最大レベルまで上げてみた。

云わば、ウチのシステムの限界ですな。。。(^^ゞ

LOW:-0dB/oct(全開) MID:-0dB/oct(全開) HIGH:-3dB/oct   正相:逆相:正相/-12dB/oct.

メインアンプのVolは全て全開。

アナログ入り口は次の記事の都合もあって、敢えてコチラのセットで。。。(爆

イメージ 6

では、お馴染の 『You'd Be So Nice to ComeHome To 』

ZOOM Q2HD 録音Vol:6です。  出来得れば爆音でお聴き戴きたく。。。(笑


SPU ClassicGEの限界か、ペッパーさんのリードの震えがイマイチですが、意外と聴けてしまうトコロが面白いですね~!!(#^.^#)

来週はShureで挑戦かな??(@^^)/~~~


つづく。。。。





STC4300B ③

前記事の続きで、今度はクラシックであります。

聴いたのは以前ご紹介した、これ。

スメタナ四重奏団+ヨセフ・スーク、モーツァルト弦楽五重奏曲 第一番。

イメージ 1

敢えて、潤いが無いで有名な、DENONのPCM録音盤。(笑

演奏は宜しいので、、、(#^.^#)

イメージ 2

イメージ 3

以前アップした時は、フルレンジのLE8T。

中域をWE300B(復刻)から、STC4300Bに替えて、これと比べてどうなん??と云う、、、(@^^)/~~~


まずは、LE8Tから。

TD124Ⅱ⇒ SPU ClassicGE⇒ SME3012S2⇒ PartridgeTH7834Ⅲ⇒ 6DJ8SRPP無帰還⇒EL156ULpp。
メインアンプは低域用のEL156ULpp、カートリッジはSPU ClassicGE。 拙宅最強の組み合わせですな。(^^ゞ



では、メインシステム、、、潤いが出るか? フルレンジの様に、まとまり良く鳴るか???(笑

DENONのレコードなので、DENON DL103を使った。(^^ゞ

GARRARD401⇒ DL103⇒ SAEC WE308L⇒ PartridgeTH7834Ⅲ⇒ 6DJ8SRPP無帰還⇒UTC A20
⇒アキュF15×2。

なお、チャンデバの設定は LOW:-1dB、MID:-1dB⇒-4dB、HIGH:-4dBに変更しております。(^^ゞ


ぬはは、、、LE8Tでは弱かったホール・トーンが出て来ましたね~。(^^♪

こうやって聴くと、PCM録音もまんざら捨てたモンではないな、と、、、(#^.^#)


でも、何れにしても、ウチではもうこれ以上は、無理っ!!!(><;


それにつけても、STC4300Bをもう1ペアと、プリで今使わせて戴いているシーメンスE288CCが欲しい、、、ううう、、、ビンボはツラい、、、(爆








STC4300B ②

3年ほど前にも、ご紹介したことがあるのですが、拙宅のWE300B(復刻)の予備球 STC4300B。

英国の電電公社STCがWEのライセンスを受けて、英国製300Bとして生産していたのが、STC4300A。

生産終了後、2年ほどして、日本の商社の依頼で再生産したのが、STC4300Bですね。(^^♪

イメージ 1

大きさはWE300Bより一回り小さい。

これを、中域用のWE310A-WE300Bと入れ替える。

入れ替え前。

イメージ 2


入れ替え後。

イメージ 3

中央の整流管は元々、ムラードのGZ37なので、これで整流管、出力管とも英国管に・・・。(*^_^*)
WE310Aも、定数を変えればムラードのEF37/CV358に交換可能ですが、あの真っ赤な胴体がネ。。。(笑

低域用のEL156ppも、E81CC,EL156はテレフンケン、6CG7はムラードなので、これまた欧州製。
ついでに、プリのE88CCもテスラとテレフンケンで欧州製。(*^▽^*)

何をしているかと云うと、375を逆相にしてレベルを上げた、設定④のお遊び、、、(笑

Jazzは良いのですが、このままではクラシックは、ちとキツいので。。。(#^.^#)


とか言いながら、今日はまずJazzを。

イメージ 4

再生の結構難しいヴィブラフォン、いつもいつもミルト・ジャクソンではアレなので、
今日は御大ライオネル・ハンプトン。(^^♪

グレート・ジャズ・トリオで火が付いた、ハンク・ジョーンズと。(#^.^#)

帯にもありますが、『 肩のこらない寛いだ雰囲気の中に、名手たちの至芸が展開する 』まさにそのまま。(*^_^*)

イメージ 5

メンバーは

イメージ 6

この中から、1-2、『 On Green Dolphin Street 』

再生系は、DENON DL103のセットで。


心なしか彫琢感が増したような・・・で、Q2HDでは捉え切れておりませんが、ベードラの音圧がくっきりと。(#^.^#)

ま、Jazzはこんなモンでしょう。(^^ゞ


時間切れで、明日はクラシックを。

ジュン * 知子 * チヨ * さおり

え~、前記事でご紹介したこのアルバム。(^^♪

イメージ 1

そもそもの発端は、びーわんさんの この記事 ・・・(笑   久々の奥村チヨさん。(*^-^*)

その後、こばさんが露払いとしてアップされたと思ったら、Zジジイさんもアップされた。(*^▽^*)

では、ワタクシも太刀持ちとして、、、(爆

そもそも、このアルバム、東芝レコードの10周年記念廉価版、、、当時1.000えん。
ワタクシにしては珍しく、高校時代リアルタイムで購入。。。この写真の小川知子サマのジャケ買い。。。(自爆

イメージ 2

イメージ 5

一人3曲づつ、計12曲。(^^♪


では、自爆覚悟でそれぞれ1曲づつ、メインシステム設定④のままで、、、一気に逝きます!!(^^;)

イメージ 3

カートリッジは、歌謡曲なので、やはりDENON DL103でしょー。。。(*^▽^*)

イメージ 4

ご近所サマの手前、中音量なのでソコは調整して下さいネ。(爆

なお、iphonなどモバイルで見られない場合は、このブログをPCモードに切り替えて見て戴くと、見られると思います。(^^;)


では、ジュンさまより、やはりこれ、『 天使の誘惑 』




続いて、知子さま 『 初恋のひと 』 (#^.^#)




さて、チヨさま、どれにしようかと思ったけど、やはりこの 『 恋 泥 棒』 、被りますが済みません。。。(;^ω^)
当時、この歌詞を真に受けて、突撃一番!!で 討ち死にした、純真な 阿呆な若者数知れず。。。(爆



最後は、さおりサマ、 やはりコレでしょう、、、『 夜明けのスキャット 』(笑



拙宅で、久し振りに歌謡曲が響き渡った夕刻でありました。。。(爆

貧乏録。。。もとい備忘録でした。(^^♪2017.02.02.

前回の続きですが、さて、我がメインシステム。

JBL D216、LE8Tと聴き比べると、クラシックはまあ良いとして、Jazzでは今一つリアリティが出ていない、というか
音が飛んで来ない。

375を逆相接続にし、MIDのレベルを上げると、まあ何とか聴ける??様にはなったが。。。(笑

ちょっと頭の整理にまとめておきましょう。(^^♪

イメージ 1

低域 : JBL LE15A(8Ω)
中域 : JBL 375(16Ω)+HL88
高域 : JBL 075(16Ω)                

クロス: 500Hz/7.000Hz/-12dB/oct.


ここで何度となく熟読した、↓我が『バイブル』より、各ユニットのF特を。(^^♪

イメージ 2


【測定方法】
イメージ 3


【LE15A】
イメージ 4


【375+HL88】
イメージ 5

かなり凸凹してますが、良く見ると、ピークのポイント、ポイントでの高さが結構揃っているのがミソ。(^^♪
これが蜂の巣の面白い処かと・・・我田引水とも云ふ・・・(爆


ちなみに、ウチの部屋では狭すぎて導入を諦めた、(と云うか最初からHL88しか眼中になかった(笑)、2350ホーンでは、、、

【2440+2350】
イメージ 6

さすがにプロ用、F特は10kHzまで見事ですね~!!(#^.^#)
高調波ひずみ(2nd,3rd)で見ると、近くではかなり煩さそうなので、やはり広い部屋でないと真価を発揮しにくいか??


【075】
イメージ 7

これまた、かなり凹凸ですが、上の375+HL88の特性と合わせると、6.000~8.000Hzで繋ぐのが正解かと。(^^♪
また、このふたコブのピークが075の味と云うか、力強さを出しているのでしょうね。(#^.^#)

で、これはあくまで無響室で、SP前軸上1mで取ったデータ。

実際の部屋ではこうなります。。。拙宅聴取位置、耳の高さ。 iphoneソフトによる簡易測定ですが、、、。



昨日の記事で言う、③(旧設定)と④(新設定)ですね。

③ オール正相接続  チャンデバVol位置 LOW: -1dB  MID: -6dB  HIGH: -6dB
               メインアンプVolは全てMAX
イメージ 8


④ 375を逆相接続  チャンデバVol位置 LOW: -1dB  MID: -1dB  HIGH: -6dB
              メインアンプVolは全てMAX
イメージ 9

③は1.25kHzまでは、ほぼ70dBでなだらか、1.6kHz~6.3kHzまでは概ね60dBの谷があり、8kHz以上で味付け。
まあ、大人し目の調整と云うか、無難な消極策と云うか、、、(笑
ただ、音楽に肝心な中低域が充実している方を取ったものです。

④は、正確に言うと平均音圧が3dBほど低いのですが、375のレベルを5dB上げたので、1.25KHz以上では5kHzで2dBほど、その他で5dBほど音圧が上がっておりますね。(^^♪
その代わり、375を逆相にしたので、クロスの500Hz近辺がこれまた5dBほど下がっております。(^^ゞ

厳密に言うと正確な測定ではありませんが、傾向は判るかな?と。

実際の出音は前記事の通りなのですが、③はクラシック向け、④はJazz向けといった処でしょうか。。。


って、375の接続を変えるたびに、200kg超えのキャスターも付けていないラックを引き出せるかぁ~~!!(爆
今やビンボなので、F25やデジチャンも買えないし、F15で頑張るしか・・・(自爆


ここは、途中で接続替え出来るように考えましょう・・・375のダイヤフラム直結を止める気は無いので・・・(*^▽^*)

それと、もう少し④の出音のブラッシュアップもネ。(#^.^#)



ここで、箸休め。

こんなものを引っ張り出して来ました。

イメージ 10

そう! スタイリスティックス!!(#^.^#)

スタイリスティックスと言えば、『愛がすべて』、『ユー・アー・エブリシング』が有名ですが、ここでは彼らがディスコ路線に方向転換して、最後のHIT曲 『16小節の恋』を、、、。

これは、1976年頃、第一次でぃすこブームの時、三宮のでぃすこでドコドコゆー音でイヤほど聴いたけど、やはりエエ曲だと思いまふ。
と云うか、ワタクシ23歳、青春の思い出、、、ですな・・・(#^.^#) 

この曲の聴きどころは、ボーカルのラッセル・トプキンスJrのファルセットボイスのまろやかさと、冒頭からの突き抜けるトランペットの対比、と、コロコロ弾むけど、粘りもあるベースとドラムス。(^^♪

基本はソウルなので、ベースとドラムスが弾んでもJazzみたいに乾いてはイケません・・・と、また小難しいコトを・・・(爆

ま、そんなんは抜きにして④の設定で、TD124Ⅱ+SPUclassicGEのセットで。。。耳潰れたらゴメンね~!!


懐かしいデスね~~、、、そう言えば、でぃすこでおね~ちゃんに、良くボーイさんと間違えられたっけ、、、(爆

ま、今の所はこの位の音でご勘弁を。。。(^^ゞ


次回は、でーん!!っと、コレ逝ってみますか~!!(自爆

イメージ 11


終わりィ~~!!(*^▽^*)














プロフィール

KT

Author:KT
yahooブログより引っ越して参りました。
どうぞ宜しくお願い申し上げます。

アクセスカウンター

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR