今日は軟弱に。。。

いや~!! 暑いっ!!!"(-""-)"

ワタクシの部屋=オデオ部屋の気温、、、。

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エアコン設定 24℃なんですけど、、、(爆

そりゃ~、真空管アンプ5台灯ってりゃね。。。そろそろ省エネ仕様にしないと。。。(笑

この部屋で、エアコン2台動かしているようなモンなので・・・(><;


これだけ暑いと、ドシバシ系は余計暑苦しいので、今日は軟弱にサラ~っと。。。(^^♪

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拙宅では珍しい、ダイアナ・クラールさん。  『When I Look In Your Eyes』

あ、この際、何処がサラ~っとやねん!!と言うツッコミは無しにして頂きたい、、、あくまで拙宅比でのオハナシ、、、(爆

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久々に、6DJ8SRPPプリで。(^^♪

Q2HD :WVGA/60 :AAC256kbpsで録画。(^。^)

3曲目 『Let's Fall In Love』



タイトルテューンの 『When I Look In Your Eyes』


ダイアナさん、偶にしか聴かないけど、やはりエエですね~!!\(^o^)/


さて、省エネ仕様の準備をしますか。。。(*^-^*)

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Stereo_ONE!

ご存知の方も沢山おられるでしょうが、You Tubeで以前からハマっているのでご紹介。

Stereo_ONE ! と言うサイト。(^^♪


元々はフジTVの有料サイトの、オーディオ関連の番組。

この中で、マニア訪問の他に、各地のJazz喫茶やオデオショップでの再生音を録ったものがあり、

かの『一関ベイシー』も18曲ほどアップされております。

しかもご丁寧に、通常のマイクとダミーヘッドマイクの二通りで録音。(#^.^#)

マイクの違いで結構変わるモンですな~!!(^^♪

最近ステサンCD-Rで話題のロージーさんも、若かりし頃、ハリー・ジェームス(菅原サン曰く、重高音を出すトランぺッター)と共演した『Over The Rainbow』もあったりします。
お声が若くて可愛らしいですね~!!(#^.^#)

各YouTubeのメモ欄には、各々のお店の再生装置が記載されております。

また、福岡 吉田苑と言うオデオショップでは、珍しい47研のアナログセットなども・・・(^^♪


最後の、菅原さんの対談集も面白いですね!!(#^^#)

興味のある方は、どうぞ・・・\(^o^)/

蔵出し、、、

と云うほど、大袈裟なものではないのですが、、、。

引っ張り出して来ました、拙ブログ初登場。。。(笑

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拙宅で唯一稼働出来るツイン・リバース・カセット・デッキ、YAMAHA KX-T900。

25年ほど前に、新品で買ったもの。(^^♪

詳細はコチラ。

何でも、K-650と云うカセットデッキをまるまる2台組み合わせたもので、だからダブル・デッキではなくて、
ツイン・デッキとネーミングした、らしい。

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ドルビーはBとCがそれぞれ独立、リバースも個々のデッキで単独、2台で連続も選べる。当然録音もネ。(^^♪

ダビングもワンタッチ。 倍速も選べる。

そりゃ~、音的にはTEACやSONY、A&D、はたまたナカミチと比べてはイケませんが。。。(笑

そこそこの音で長時間録音再生可能なので、BGM用に買ったもの。(*^-^*)


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で、取り敢えずセットして、電源を入れてみる、、、煙は吹かない、、、(爆

何しろ大方20年振りに動かすので。。。(;^ω^)

DECK2がヘッドの回転が不調だけど、DECK1はマトモなので、取り敢えず聴いてみる。

ううう、、、やはり、低域が緩い、、、(笑

こーゆー時は、定番のROCKを聴いてみましょう。(#^.^#)

あの頃はまだ、カセット・ウォークマンの時代で、レンタルCDからカセットにダビングしたもの。

まず聴いたのは、昔懐かしい、これ。

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VAN HELENのファースト・ライブ、 面倒なのでラベルはLIVEⅠとしているが、中身は『ライト・ヒア、ライト・ナウ』

・・・と云っても、反応してくれるのは、ぜっぷりんさんか、ごまりさんくらいかな~~、、、(爆

1曲目の『POUND CAKE』を

Q2HDの特性で、ボーカルが『耳潰れるわ!!』と云うくらいキツいですが、ソコはご容赦を。。。"(-""-)"


いや~、懐かしいですね~!! 音は別として、、、(笑


もう1本、ジャーマン・ロックのM.S.G、 とは言っても、マイケル・シェンカー・グループではなく、マッコーリー・シェンカー・グループの方ですが、、、取り敢えずコチラが先に見つかったので、、、(爆

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こちらも1曲目『SAVE YOURSELF』



こうなるともう、昔の血が騒いで止まらない。。。(爆

『BAD BOYS』



ふ~!! 疲れて来た・・・(爆


今度、真剣に家探しして、カセットテープを探しませう。。。(自爆



















JBL好きな方へ

或いはご存知かも知れませんが、ハーマンのHPで面白い連載を見つけたので、、、(#^.^#)

『It's JBL特集 JBL by HARMAN 』

まあ、ハーマンのHPなので、御用記事と云えば御用記事なのですが、そこは取捨選択。。。(爆


著者はこの方。↓
小野寺 弘滋氏
STEREO SOUND誌前編集長。1989年より20年以上に渡り同誌の編集に携わり、その間「JBLのすべて」「JBLスタジオモニター研究」「JBL 60th Anniversary」の3冊のJBL関連別冊を手掛ける。現在フリーライターとして豊富な知識と経験に基づいた執筆活動を展開中。STEREO SOUND誌選定「ステレオサウンドグランプリ」および「ベストバリューコンポーネント」選考委員。




バックナンバーの序文~Vol.10は、私としては実に面白かったですね~!!\(^o^)/

トランスとアッテネーター

え~、最近マイブームの『トランス式アッテネーター』の間違いではありません。。。

あくまで、『トランスとアッテネーター』(笑

こばさんからお借りしていたトランス式アッテネーター、余り長く聴いていると、離れ難くなる危険な香りがしたもので、昨日、次の修行先に旅立たれました、、、(爆

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このWE270トランス式アッテネーター、実に優れもので、私としては前記事までに書いた様に、その出音に魅了されました。(^^♪

でも、到底現在の拙宅事情では、入手する事は経済的に不可能。。。"(-""-)"

で、例によって、拙宅にあるもので似たような感じが出せないかと・・・(笑

そもそもこのトランス式アッテネーター、トランスの2次側にタップが沢山出ていて、これをロータリースイッチで切り替えて、ゲインを調整するもの。

拙宅には、貰いモンアッテネーターとしてコレがあるので、(^^♪

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これの前にトランスを持って来れば・・・あ、原理は全く異なります・・・念の為・・・(笑

このアッテネーターはあくまで抵抗を使ったもの、対してトランス式アッテネーターはトランスのタップ切り替えのみ。(^^♪

で、まあ、とにもかくにも、『トランスアッテネーター』と云う次第。。。(爆

幸い、拙宅にはこれまた貰い物ながらコレがあるので、

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WE111Cですな。(#^.^#)

このトランスも、東京光音のアッテネーターも、インピーダンスは600Ωなので、接続には問題ないしネ。(^^♪

ま、WEには違いないしネ!!(*^-^*)

で、取り敢えず接続。

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偶然ながら、横幅もぴったり。(*^-^*)

でも、いつもの事ながら、、、拙宅のは大袈裟ですな~~!!(爆



では、行ってみましょう。

DP80+DC81+WE111C+P65CS+UTC A-20+チャンデバ~

最初はボヤけた眠い音で、やっぱりアカンか~、と思っていたら、2時間ほどして目が覚められたようで。。。(笑

聴いたのは、最近再びハマっている、アン・バートンさん。

まずはこちらを。

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これまた、こばさんより戴いた御出音教写経CD-R.

まずは、前回アップしたトランス式アッテネーター。


で、今回の、トランスとアッテネーター。(笑


ちょっと粗いですね~~。

やはり、本家には及ばんか。。。"(-""-)"


めげずに、もう一枚。(笑

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トランス式アッテネーター



トランスとアッテネーター。



ま、『似たようなモン』が狙いなので、これでご容赦を。。。(自爆












最後はクラシック。。。

さて、こばさんよりお借りしている、WE270トランス式アッテネーター。

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このトランス式アッテネーター、なかなかの優れもので、何より音痩せが皆無。

変な色付けも無く、出て来る音は実在感があり、瑞々しい。(*^-^*)

何より当たり前ですが、ノイズが皆無。(笑

私が勝手な事をゴチャゴチャ書くよりも、聴いて戴くのが一番かと。。。(爆

あ、ワタクシのシステムの音の悪さはご容赦を。。。あくまで音の出方と云うコトで。。。(自爆

これまで、Jazz、Rockと聴いて来ましたが、最後はやはりクラシックを。(#^.^#)


まずはこれを。

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以前にもアップしましたが、ジャクリーヌ・デュ・プレさん。

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有名なドヴォルザークのチェロ協奏曲・・・ではなくて、作品68-5の『森の静けさ』を。

この曲も、チェロ協奏曲に負けない名演ですね。

指揮はこの時はまだ夫君だった、ダニエル・バレンボイム。

オケはシカゴ交響楽団。


録音の仕方かも知れませんが、深々としたチェロ1本にオケが負けてますネ。(^^ゞ


もう1曲、珍しくオペラの一節を・・・引かないでネ・・・(笑

でーんと、重たいこれを。。。(爆

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ベートーベン唯一のオペラ、『フィデリオ』

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指揮はクナッパーツブッシュ。(^^♪

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録音時間の関係で、序曲ではなく、第一幕第一曲 『さあ、やっと二人きりになれた』

2分少々の所から、5番の『運命』を連想させるような、何回かドアをドンドン!!と叩く音が・・・。(^^ゞ



私、普段はオペラはこのシステムではなく、机上AVの方で映像付きで見るのですが、これは結構気に入っております・・・勿論、出音ではなく、演奏が、ですがネ・・・(爆


さて、このトランス式アッテネーターの出音を、自分の手持ちの機器で何とか近いものを。。。と、画策中。。。って無理かな。。。(自爆
















湿気で重い。。。"(-""-)"

今日は昨日から降り続いた雨の所為で、室内温度は28℃ながら、湿度は75%。

昨晩は一晩中、除湿器を回しておりましたが、これだけ降られるとアキません。。。((+_+))

何がって??、、、いや、このコがですね、、、"(-""-)"

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我が愛機、LE15A・・・(笑

ただでさえコーン紙が重いのに、これだけ湿度が高いと、たっぷりと湿気を吸って、まあキレの悪いコト。。。(爆

こういう日は、間違ってもJazzなどを聴いてはイケません、、、またぞろ何処かを弄りたくなるのは必定、、、そして更に泥沼にハマり込む。。。(自爆


どうせ重たいのなら、久々に重たいロックドラムなどを聴いてみませう。。。(^^♪

で、引っ張り出して来たのは

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ロック・ソウルファンならご存知、ティナ・ターナー姐さん!!(#^.^#)

これは、1988年発売のティナ姐さんのライブ集。  何とH/Oで108えん!!\(^o^)/

実はこれ、昔からVHSのVTRでは持っていたのですが、昨年、偶然H/Oで見つけたモノ。

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このライブ集では、デュオのお相手として、先日亡くなったデビット・ボウイをはじめ、エリック・クラプトン、ブライアン・アダムス、ギターではローリー・ワイズフィールド(ウィッシュボーン・アッシュ)などが名を連ねている。

私はこの中では昔から、デビット・ボウイとのデュオ、『TONIGHT』が好きだったので、まずはこれを。(^^♪

ところでこのアルバム、実は音がキツくてメインシステムでは聴いていられなかった。(><;

これが、こばさんからお借りしている、トランス式アッテネータ WE270を通すと実に良い感じで聞こえてくれる。

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では、、、出来得ればヘッドホンでお聴き戴きたく、、、(*^-^*)
Q2HDの特性と相俟って、高域がちとキツいですが、そこはご容赦。。。σ(^_^;)

作曲は、デビット・ボウイ&イギー・ポップ←コレまた懐かしい、、、


ボウイさん、実に色気がありますね~!!\(^o^)/

ティナ姐さんよりも色気があるんじゃないかな??(笑

この時代のボウイさん、コアなグラムロックのファンからは、安易にポップスに走って堕落しただの、金儲けに走っただの言われておりましたが、私はこれはこれでエエと思っております。(^^♪

因みに、この曲のオフィシャル・ミュージック・ビデオはコチラ。

やっぱり、無茶苦茶カッコええです!!\(^o^)/
ついでに言うと、ティナ姐さん、この時、御年47歳とか、、、(#^.^#)


で、もう一人、エリック・クラプトン。

有名な『TEARING US APART』を。

クラプトンさん、誰かとデュオの時は結構控えめに歌う事が多いという印象を持っていたのですが、ティナ姐さんに乗せられたのか、目いっぱい歌っておられますね~!!\(^o^)/


↑この時とはメンバーが異なりますが(ドラムスがフィル・コリンズなので)、同じくティナ姐さんとやった時のもの。


ティナ・ターナー、やはりスタジオ盤よりライブ盤の方が素晴らしいですね!!\(^o^)/



 








こばさんより・・・

着弾!!(^^♪

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WE270トランス式アッテネータ。

最近ワタクシが、パッシブ・プリにハマっているのをご覧になって、ならばまあいっぺん聴いてみィと・・・(#^.^#)

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早速パッシブ・プリを撤去し、セットしてみた、、、

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やはり、最初はこれでしょう・・・。(*^-^*)

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御出音教写経CDより、、、(笑

再生系は今までと同じ。 パッシブ・プリの代わりにトランス式アッテネータ。

1曲目 『I CAN'T GIVE YOU ANYTHING BUT LOVE』

ちなみに、パッシブ・プリでの再生はコチラ。(;^ω^)

では・・・。


9曲目 『SUNNY』



で、アン・バートンと言えば、やはりコレは外せません。(^^♪

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1曲目 『宵のひととき』


まだ、ザッと聴きですが、トランス式アッテネータの方が、懐の深い出音ですね。(#^.^#)

トランスを通すと、ダイナミックレンジは狭まるのが普通なのですが、これは逆にダイナミックレンジが広がった様に聞こえる。

それだけ、音作りが上手いと云う事なのでしょうね。\(^o^)/


こばさん、この度は有難うございました!!(*^-^*)

もう少し、貸しておいてくださいネ!!(#^.^#)


続きます。。。

プロフィール

KT

Author:KT
yahooブログより引っ越して参りました。
どうぞ宜しくお願い申し上げます。

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