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お早うございます。 KT@仕事中!であります。(笑

なめちゃん仙人さまの最新記事に載っている、角松敏生さん。

今夜、BSフジ(BS181)で特集があるみたいです・・・。

3回シリーズで1回目はもう終了してますが。。。(><;

今夜はレーザーターンテーブルが出てくるみたいですね。

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<MUSIC:S>『角松敏生 音楽のなかの邂逅~アナログの再燃~』

   次回の放送予定
♯1 2016年3月26日(土) 24:00~24:55
♯2 2016年4月30日(土) 24:30~25:25
♯3 2016年5月28日(土) 24:30~25:25 (予定)

♯2

 時代を先取りして、日本の音楽シーンを彩りながら数々の名盤を残してきた角松敏生。“音”に対し深く熱い想いを寄せ、音づくりを追求する彼の姿を追った珠玉の音楽ドキュメントを、3ヶ月連続で放送!未公開映像を含む貴重なライブ映像も。 
 第2回となる今回は、次世代型のレコードプレーヤー、レーザー・ターンテーブルとの出会いと魅力に迫る!針を落さずレーザーでレコードを読み込むレーザー・ターンテーブルは、角松敏生が80年代からずっと求めていたとモノだったという。その魅力についてレーザー・ターンテーブルを製造・販売するELP(エルプ)の竹内孝幸さんとともにCDとアナログ盤の音質を聴き比べに密着し全容をドキュメント!
 そして角松敏生のあの名盤をレーザー・ターンテーブルによってリマスター!
 更にはアナログレコード盤の発売も決定し、レコード原盤制作の一部にも密着する。

<角松敏生 プロフィール>
 大学在学中に作成したデモテープをきっかけに、1981年のシングル「YOKOHAMA Twilight Time」、アルバム「Sea Breeze」でデビュー。ソロ作品を発表する一方、杏里「悲しみがとまらない」など、ソングライター・プロデューサーとしても才能を開花。数々のヒットを生み出してきた。90年代には一時活動を凍結した時期もあったが、それ以降は、より幅の広い音楽活動を継続している。

出演者・スタッフ
<出演者>
角松敏生
ほか

番組概要
 時代を先取りして日本の音楽シーンを彩りながら数々の名盤を残してきた角松敏生。
 この番組は“音”に対し深く熱い想いを寄せる角松敏生が、ホンモノのいい音づくりを追究していく中で偶然出会った人やモノを、楽曲の制作過程を交えながら紹介していく音楽ドキュメントである。
 角松自身がこれまで発信し続けてきた楽曲がどう受け止められていたのかを実感する瞬間や、今の音楽事情、そして35周年横浜アリーナコンサートへと続く道のりを3回に渡って放送。
 音楽を求め続ける角松敏生がその中で “邂逅”したものとは何か?
 珠玉のドキュメンタリーを、未公開映像を含む貴重なライブ映像とともにお届け。

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見られる方はどうぞ!!\(^o^)/

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4/25(日)の鈴奈さん

久々に鈴奈(れな)さんネタ・・・。(^^♪

2014年 4月 6日に、推定4~5歳で拙宅に来てくれて以来、丸2年が経ちました。(#^.^#)


日曜日の鈴奈さん。

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あ~あ、お気に入りのライオンさん。。。見るも無残に。。。(笑



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次は何して遊ぶ??

遊ばないっ!!  ちょっとは休ませろ!!!"(-""-)"


順調に、エエ子に育ってくれております。(#^.^#)
























おっと、昼休みか。。。

あ~ぁ、もう帰りてェ~~!! ^^) _旦~~


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対話・・・。(^^♪

さて、爆音タイムの続きです。(^_-)-☆

久々に爆音で古いJazzを聴いていた土曜日なのですが、6DJ8 SRPP無帰還フォノプリの調子が中々に良いので、色々と聴いていて、最後に聴いたのがこれ。  日本盤ですけどね。(^^;

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SHELLY MANNE 2 3 4

ご存知、2 3 4とはデュオ、トリオ、カルテットですね。

内容は

A-1,A-3,B-2
Shelly Manne (ds) Coleman Hawkins (ts) Hank Jones (p) George Duvivier (b)

A-2,B-1
Shelly Manne (ds) Eddie Costa (p→onlyB-1,vib→onlyA-2) George Duvivier (b)

B-3
Shelly Manne (ds) Coleman Hawkins (p,ts)

Rec-1962

このアルバム、元々は私の好きなコールマン・ホーキンス絡みで入手したもの。(^^♪

ところが、聴いてみると非常に面白くて、ドラムとヴァイブ、はたまたドラムとテナーサックスのデュオと云うか『対話』が聴ける。


という事で、A-2 『THE SICKS OF US』

ここでは、ピアノのエディ・コスタがヴィブラホンを弾いている。(^_-)-☆

ヴィブラホンとドラムの掛け合いと云うか、『対話』が聴きどころ・・・と勝手に思っております。(笑


エディ・コスタのヴィブラホン、良いですね!!\(^o^)/



続いて、同じくドラムとテナー、ここはホーキンスの出番ですね!!

冒頭、テーマとなるピアノを弾いているのは、コールマン・ホーキンス。\(^o^)/

なかなか味のあるピアノを弾いております・・・と、これまた勝手に思っている・・・。(爆

B-3 『ME AND SOME DRUMS』


ちょっとコア過ぎたかも。。。(爆

ちなみに、解説によると

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・・・だそうです。(^^♪


やっぱり、Jazzはエエですね~!!(#^.^#)



で、『対話』と云えば、次回はこれを、これまた久し振りに聴いてみましょう。(^_-)-☆

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EMI英盤のボックスセット。(^^♪

名花 ジャクリーヌ・デュ・プレさん!!\(^o^)/




久々に爆音!

今日は嫁殿が土日にしては珍しく、買い物に出ていた。

と云う事は、久々の爆音タイム。(笑

で、これまた久し振りに、超有名なジャケットのコレを引っ張り出した。

いつ見てもエエですな~!!(^^♪

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ん? これを爆音で聴く??  これって、さら~っと聴くからエエんとちゃうん???(^^♪

と、思われたアナタ・・・ある意味正しい・・・実はワタクシもかつてはそうでした・・・(笑

実はその昔、Corner Pocketに通い出した頃=Jazz初心者の頃、故鈴木マスターにそう云う事をホザいていたら、

マスターが、『ん? ちょっと待て』 『まあ、ここに座れ』ってパラゴンのまん前に。

『エエか、よう聴けよ。』って、このアルバムを爆音で!!((+_+))

いや~、驚きましたね~~!!

その時までは、このアルバム、結構醒めたJazzと勝手に思っておりましたが、なんの何の!!\(^o^)/

どれだけ熱いねん!!って感じで、、、それをマスターに言ったら、、、

『アホ!! これだけの名手揃いで醒めてるワケないやろ~!!!』

へい、仰る通りで・・・(爆

てな訳で、まずは1曲目。 アルバムタイトルのCOOL STRUTTIN’

Garrard401+SME3009S2imp+Shure V15TypeⅢ(E)+6DJ8無帰還プリ。

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熱さが伝われば宜しいのですが、、、(笑

Corner Pocketでは、こんなものではありませなんだ。。。(><;

ソニー・クラークのピアノが、なんとも言えず黒いですね~!!(*^-^*)

もう1曲、2曲目のBLUE MINORを。 この2曲ともソニー・クラークの曲ですね。

もう、みんなのソロが素晴らしい。


いや~! Jazzってやっぱりエエですね~!!\(^o^)/


続く。。。



今日はJazz! その2

で、昨日の続きです。

昨日のドラムは、Roy Haynesさん。

となれば、もうお一方、この方にも登場を。。。(笑

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ご存知、Shelly Manneさん!!(#^.^#)

拙宅でShelly Manneといえば、当然、このアルバムなのですが、、、

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拙ブログをご覧の方々は、もう耳タコなので。。。(爆

このEssenceと云うアルバムも、実は2年ほど前にご紹介しているのですが、ま、お許しあれ・・・(´・ω・`)

メンバーは

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なんと言っても、穐吉敏子サマの旦那、ルー・タバキンが参加している。(^^♪

前にも書いたかも知れませんが、ルー・タバキンさん、Corner Pocketでライブを2回ほど行っていた。

ワタクシは2回とも、クソ仕事のお陰で参加出来ず。。。(><;

ルーさん、むちゃくちゃ良かったらしい・・・(;´Д`)・・・以来トラウマに。。。(爆

昨日と同じギャラクシーレーベルなので、ちと硬質ですが、、、

Ain't Misbehavin'(浮気はやめた)を。


タバキンさん、やはり味があって良いですね~!!(#^.^#)




ところで、先日ブロ友のoguさんが御紹介されていて、izumiktaさんがめでたくアナログ!!で御入手された
このアルバム。

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確かウチにも、戴きモノのCD-Rがあったはず・・・と探してみたら・・・。

ありましたがな~!!(#^.^#)

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ただし、これはマトモな録音ではなくて、なんでも大昔にレコードからカセットに落とした物を、CD-Rに焼いたらしい。。。(笑

10年ほど前、ウチの会社にいた音楽好きな派遣の男の子(といっても当時35歳位)に戴いたもの。
(あ、彼はその後、めでたく正社員のクチがあって、辞めて行きました。(^^♪)

笑えるのは、

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オリジナルをお持ちの方は気が付かれたでしょうが、曲順が真逆。。。(爆
(本当は12→1の順デス)


彼の歴史の中で、何か意図があったんでしょうね~!!(^_-)-☆


レコード→カセット→CD-Rなので、ドラムやピアノは引っ込んでますが、ベースは思い切り前に出て来ております・・・これもまた、面白い・・・。\(^o^)/

では、逝ってみませう、、、って、録るんかいっ!!(爆   いや、ボーカルが結構エエのでネ。(笑

まずは、上記と同じ、Ain't Misbehavin'を。  聞き比べもまた、Jazzの醍醐味。(^_-)-☆


ね、ドラムとピアノが引っ込んでいるでしょ??(笑

izumiktaさんのブログの録音と比べると、月とスッポンですが、雰囲気だけは伝わるかと・・・。
演出でタバコの煙も漂わせたし。。。(爆


調子に乗って、もう1曲。

名曲 It's Too Late.



ところで、youtubeさん、今朝から再生しようとしたら、すべて『エラーが発生しました・・・』で見られない。(;´Д`)

念の為、以前のものを見ても同じ・・・また何か、やらかしてるのかも・・・(´・ω・`)


※追記
面白いことに、今度はiphoneでは見られる。。。何で??(爆








今日はJazz!

熊本・大分両県で亡くなられた方々のご冥福と、被災された皆様、心よりお見舞い申し上げます。m(__)m



昨日は久々に、ShureV15 TypeⅢ(E)でJazzを。

最近、漸く6DJ8プリが思うように馴染んで来たしネ。(^^♪

聴いたのはこれ。

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名手、レッド・ガーランド  EQUINOX。   ギャラクシーレーベル 米盤。

メンバーは

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Red Garland (P)
Richard Davis (b)
Roy Haynes (ds)

拙宅でRoy Haynesの絡むEQUINOXと言えば、普段はコレなんだけど、、、。(#^^#)

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ご存知、NOBオヤジさんのテーマ。(*^-^*)

残念ながら、これはCDなので今回はパス。

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では、、、今回は出来ればヘッドホンでお聴き戴きたく、、、。


Red Garlandさんは、一切音を端折らないの(←Jazzでは結構端折るお人が・・・)が凄いですよね~!!(^^♪

Richard Davisさんも、後半のソロで張り切っておられますネ。(*^-^*)


おっと、そろそろ母上様のお昼の用意を。。。土日はワタクシの当番なので。。。

続きはまた明日!!(;^ω^)




弦楽四重奏

続きの続きです。。。(笑

怒涛の3連チャン!!\(^o^)/ ・・・ではなくて・・・。

昨日アップした『大公』、ブロ友びーわんさんより『スマホで見られんやないかい!!』とのお叱りが、、、(笑

確かに確認してみると、ようつべさんから入ると、iphoneでも『この動画は再生出来ません』と出る。

著作権云々の警告は出てないので、色々と探ってみたが結果は同じ。

ひょっとして、容量が大き過ぎたのかもしれませんね、と云うことでお許しを・・・(爆

で、今度は見られるヤツを、、、但しクラシックですが、、、(#^.^#)


久々にヴェートーヴェンの『大公』などを聴くと、今度はヴィオラを交えた弦楽四重奏曲を聴きたくなる。

私見ではヴィオラが活躍するのは、ブラームスが一番なのだけど、ここはやはりヴェートーヴェンで。。。

聴いたのはこれです。

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弦楽四重奏曲 第12番。


私、名前だけは子供の頃から知っておりました。

かの名作『ゴジラ』の第1作だったか? ブダペスト四重奏団来日公演のチラシが写っていたので・・・(爆

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弦楽四重奏団には大きく2つのタイプがあって、一つは第一ヴァイオリン主体のもの、もう一つはアンサンブル主体のもの。

ブダペスト四重奏団はどちらかと云えば、後者に当る。と、思っている。(笑

第2ヴァイオリンのアレクサンダー・シュナイダーは、カザルスにあのプラド音楽祭開催を勧めた一人。
勿論、共演もしている。(ブラームス 弦楽六重奏曲など)
ちなみに、チェロのミッシャ・シュナイダーはお兄さん。

弦楽四重奏団と云えば、カペーやバリリは別格として、綺羅星の如く色々な実力派クヮルテットがあるが、
ヴェートーヴェンに関しては、私はこのブダペストのこの演奏が好きですね。(^^♪

それこそ、厳し過ぎるだの、曲の骨格だけの演奏だのと毀誉褒貶はありますが、私はこの枯淡の境地とも
云うべき演奏が好ましい、、、。
エエんです! ここは私のブログなんで!!(爆


大元の録音は宜しくない(高域が痩せてキツい)ですが、昨日と同じELAC STS455Eのセットで再生。



耳が潰れるかも知れませんが、今度はスマホでも見られる・・・と・・・思います。。。(爆
















ELAC STS 455E

え~、昨日の続きです。(^^♪

Garrard401の方にSME3009S2impを再度組み合わせて以来、ここ3ヶ月ほどはShureのカートリッジで遊んで来ました。

古い写真ですが、拙宅にある、Shureのカートリッジたち。

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左上から
①V-15TypeⅢ(E) 鏡面(初期型)
②V-15TypeⅢ    中期型  針先は残念ながらJICO製
③V-15TypeⅡ(E)
④V-15TypeⅤMR
⑤Me95ED
⑥M44G

これらの中で、V-15TypeⅤMRが、意外や熱い音を出してくれるのを再認識した次第。。。(笑

やはり、使いこなしは大事ですね~!!(爆


で、クラシック向けと云う事ではないのですが(Jazzもちゃんと聴けるので)、このELAC STS455E。

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拙宅のは、30年程前に購入したのですが、針を折ってしまって、今は残念ながらJICOの楕円針。(><;

実を言うと、Tannoy Cheviotを聴いていた頃は、これがメインのカートリッジだった。

御承知のように、TannoyのHPDシリーズは、ともすると(中低域をうまく出さないと)高域がキツい。

で、これを抑えるために、中低域の豊かな真空管ppアンプ(KMQ60、A3500等)とこのELACを組み合わせていた次第。(^^♪

ELACは、MM型で比較すると、Shureより高域がおとなしめで(出ない、と云う意味ではありませんヨ!無駄に尖ってない、と云う感じ)、中低域が充実しているので丁度良かった。(*^_^*)

今回はこのELACを使って、五味さんが嫌っていたJBLのシステムで聴いてみましょう。(笑

STS 455Eはミディアムコンプライアンス(ハイコンプライアンスと云うご意見も)なので、こちらのセットの方で。

イメージ 3


トーレンスTD124Ⅱ+ SME3012S2のセット。

余談ながら、後ろのEMT929との間にちょこんとあるのは、ディアゴスティーニの前シリーズ、3枚羽根の
フォッカー Dr.1 御存知 撃墜王フォン・リヒトフォーヘンの愛機ですな。(爆


聴いたのはこれです。

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戴きモノ!!ですが、ベートーベンのピアノ3重奏曲『大公』のドイツ盤。(^^♪

私が持っていたのは日本盤だった。。。(笑   有難うございます!!\(^o^)/

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ヴィルヘルム・ケンプ (P)
ヘンリック・シェリング (Vn)
ピエール・フルニエ  (Vn)

『大公』と云えば、問答無用でカザルス・トリオなのですが、そしてまた他にもバレンボイム/デュ・プレなど
優れた演奏も多いのですが、私はカザルス・トリオに次いで聴くのはこのアルバム。

何と云っても力強い気品に溢れているので。(#^.^#)

あ、ヴェートーヴェンは気品より気迫やろー、という突っ込みは、この際ナシにして戴きたい。。。(爆
全ての点で、カザルス・トリオを超える物は無いので!!(*^_^*)


オデオ的に云うと、打撃音のピアノと擦過音のヴァイオリン・チェロとのバランスがどうかな?と。(笑

両立してくれれば、云う事はないのですが。。。(><;



ここで、五味康祐さんより気になる一言、初級編。

(『いい音・いい音楽』より 『楽器としてのスピーカー』抜粋)

装置を改良し、いい音で鳴ったときの喜びはたとえようもない。まさにオーディオ狂の醍醐味である。しかし、すぐれた音楽を聴くときの感動や悦びはそれにまさるものだ。音楽には神がいるが音には神はいない。


確かに学生の頃、やっと買えたレコードを聴けた時は、プアな装置でも神がいましたよね~!!(#^.^#)

今は何なのだろう・・・(爆




Here's That Rainy Day

と言うワケで、久々の自己マン録音。。。(´・ω・`)

色々とShureのカートリッジで遊んで来たけど、復活した鏡面のShure TypeⅢ(E)+SME3009S2impで。

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聴いたのは、以前にもご紹介した、このアルバム。

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The Oscar Peterson Big6 at the Montreux Jazz Festival 1975。

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残念ながら日本盤ですが・・・。

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メンバーはご覧の通り、名手揃い、ワタクシは何と言ってもトゥーツ・シールマンスさん。

各メンバーのソロが素晴らしい。(^^♪

ただ、ベースはもう少し録音Volを上げて欲しかったな~~!!(笑

では。。。


ま、久々と言う事で、この位でお許しあれ。。。(爆


ところで、こういう本が復刻されていた。(^^♪

昔、読んでいたのだけれど、何処へ行ったか判らなくなったので、丁度良かった。

今はAudio Sharingでも公開されておりますが、やはり紙ベースで読みたい。

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五味康祐さん、、、毀誉褒貶は色々とありますが、私は結構好きですね。

まあ、マルチアンプ派としては、高城重躬さんの事を一方的に、恨みがましくボロクソ書いているのは気に入りませんが。。。(爆


ま、これを読みながら、次回はクラシックなどを・・・。(*^-^*)


FMチューナー不調。。。

昨日、一昨日は、嫁殿の体調が思わしくなく、臥せっていたので、当然爆音は無し。
(安普請なので、爆音にすると家中に響く。。。)

こう云う時は、FMのクラシック番組でも聴きましょう。(^^)/



で、拙宅のFMチューナー。

LUXMAN T-40X。  初級~中級クラスのFM/AMチューナーですね。

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これが、最近どうも調子が悪い。。。

アナウンスの声は特に問題はないのだけれど、音楽となるとフォルテで楽音が歪む。"(-""-)"

云わば、強音でサシスセソがザジズゼゾになると。。。(><;


拙宅は3素子ながらFMアンテナを建ててあるし、山の上なので受信感度に問題は無い。

また、以前はこういう事は無かったので、強電界過ぎる、、、と云うのも考えにくい。


念の為、アンテナ線の接続部分を研磨してみたが、変化なし。

基盤のアンテナからの入力に関わる部分を、ハンダ盛りしてみても、変化なし。。。(笑

T-40Xの基盤・・・さすが廉価版、スカスカですな・・・(爆

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こりぁ~、内部回路かな~~(´・ω・`)

今はとてもじゃないけど、修理に挑戦する気力は無いので。。。第一、チューナーの事はさっぱり判らん。。。(爆



とっとと、予備のチューナーに交換。。。(笑

予備のチューナーです。(#^.^#)

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DENON TU-630。  こちらはFM専用チューナー。


母と同居する前は、リビング(16畳)にTannoy CheviotとLUXアンプ群(プリ、メイン、チューナー)のシスコンを組んでいたのですが、その時は、このDENONのチューナーをこの部屋で使っていたもの。


思えば、あの頃はゆったり鳴っていたな~~。"(-""-)"

今や、ダイニングからはみ出した、母の冷蔵庫や冷凍庫、食器棚で見る影もありませんが。。。(爆



こちらも、LUXMAN T-40Xと同じバリコンチューナー。(^^♪

中味は、

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T-40Xよりは中身が詰まってますね~。

何より電源トランスがデカい!!(^^♪  重さも1kgほど重たい・・・。

ただ、、、出て来る音はLUXの方が渋くて好みでしたが。。。(爆

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幸い、コンデンサーの類に膨れ等は見られない。(^◇^)

この機種の何よりの特徴は、

ん? SPEAKER端子??(笑

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そう! 3W/3Wながら、モニター兼ヘッドホンアンプを搭載している。

このままアンテナ線とスピーカーを繋げば、FM専用ラジヲになるんですよね~!!(#^.^#)


で、聴いてみる。

とにかく、NHK-FMさえマトモに入ってくれれば、、、(^^♪

イメージ 7

お~、取り敢えず、何とか強音でも歪む事はありません。\(^o^)/

LUXに比べると、ちょっとクリヤ過ぎて、ちと疲れますが、まあその内馴染んでくれるでしょう。

暫くはこの体制で聴いて行きませう。。。(#^.^#)












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Author:KT
yahooブログより引っ越して参りました。
どうぞ宜しくお願い申し上げます。

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