小原哲次郎さん 追悼

先日、ブロ友の 気まぐれ親父さん のブログに、ドラマーの小原哲次郎さんの逝去の記事があった。"(-""-)"

詳しくは、気まぐれ親父さんの記事をご覧頂くとして、小原哲次郎さんと云えば、TBM(スリー・ブラインド・マイス)レーベルでは外せないお方。

Jazzファン以外では、ご存知ない方も当然いらっしゃるでしょうが、TBMと云えばマイナー・レーベルながら、その録音と演奏の良さで、未だに人気の高いレーベル。(^^♪

いきなりですが追悼と云う事で、小原さんがドラムを務める、まずはコレから、、、

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ご存知、『BLUE CITY』ですね。

皆さん、エエ顏してますね~!!(*^-^*)

鈴木 勲 ・・・ 8弦チェロ
菅野邦彦 ・・・ ピアノ
井野信義 ・・・ ベース
渡辺香津美  ・・・ ギター
小原哲次郎 ・・・ ドラムス

拙宅にあるのは、残念ながらTBM30周年記念のCDなのですが、この際なので・・・(;^ω^)

では、2曲目 『45TH STREET  <AT 8TH AveNUE>』 9分過ぎからのドラムソロが凄い。(*^▽^*)

当然、爆音でお聴き戴きたく、、、(笑


続いてはこれ。

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今田 勝のライブ盤 『ONE FOR DUKE』 こちらはアナログ盤。(*^▽^*)

今田 勝 ・・・ ピアノ
福井五十雄 ・・・ ベース
小原哲次郎 ・・・ ドラムス

この中から、最後の曲 『STEVIE』

DL103もどきで再生してみました。(^^;)


こちらも、最後のドラムソロが凄い。\(^o^)/

もう1曲 『ONE FOR DUKE』  こちらは2年前にアップしたもので、プリ代わりに、今は机上AVで使っているヤマハの小さなミキサーなので音は軽いですが。。。(≧∀≦)


いや~、実に惜しいですね~。"(-""-)"


  合 掌。。。m(__)m





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DL103なんちゃって針継ぎ おまけ

先週アップしました、なんちゃって針継ぎのDL103。

幸い、出音には我が駄耳ではさしたる事も無く、まあエエか、、、と思っていたのですが、どうも気になるのが
針先のVTA(ヴァーチカル・アングル)

オリジナルは丸針で約20°、ワタクシのなんちゃって針継ぎは

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昔のSP盤用のサウンドボックスよろしく、前方に傾いている。(^▽^;)

困った時に、いつも参考にさせて戴いている『アナログレコード再生のページ』さんによると、丸針の場合は
さほど気にしなくても良いのでは、、、となっているが、やはり精神衛生上はネ、、、(笑

で、昨日、コイツを使って、、、このピンセット、結構先端に力が入るので、、、(^▽^;)

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これを・・・ナニ、失敗したら、また継げばエエか・・・(笑

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ピンセットで先っちょを挟んで、目視でグっと曲げる、、、(^▽^;)


でけたっ!!(爆

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家には実体顕微鏡は無いので、40倍のルーペで撮影。(^^ゞ

ほぼ、真っ直ぐになった。(^^♪

針圧2.5gでレコード盤に載せると・・・こんな感じ。

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VTAが何度になったかは判らないけれど、まあこんなもんでエエでしょう。。。(笑



で、聴いてみるっ!!(#^.^#)

聴いたのは、最近、ブロ友の さくどう親父さんJAZZCLUBさん たちがアップされている、ストラヴィンスキーの『春の祭典』(#^.^#)

普段、あまり聴かないジャンルなのですが、ここは敬意を表して・・・(*^_^*)

拙宅にはアンセルメ盤をはじめ、何枚かストラヴィンスキーの作品があります。

春の祭典と言えば、↓こんなんに代表される、良い意味でド派手な演奏が受けるのですが、

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一時、オデオ雑誌の機器視聴のリファレンス盤にも使われていた、シャルルr・デュトワ/モントリオール盤ですね。

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今回は、カートリッジの補修が最終的に上手くいったかの確認も兼ねて、この盤を・・・。(^▽^;)

春の祭典にしてはおとなしめですが、音楽は深いです。(#^.^#)

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巨匠ピエール・モントゥー/パリ音楽院管弦楽団。 DECCA録音ですが、米国向けのCSシリーズと云うのがちと残念。。。(笑

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ピエール・モントゥーと言えば、何と言ってもこの、春の祭典の初演の指揮を執ったお方。(*^_^*)

ま、デファクト・スタンダードと言っても良いのではないかと。\(^o^)/

また、60年代の録音なので、DL103とは時代的にも合うかな?というセコい考えも。。。(爆


残念ながら、録音時間の関係で最後切れてますが、ソコは平にご容赦。。。(><;

では、第一楽章を、、、



ワタクシの駄耳では、変な歪は感じられませんが、いかがなものでありましょうや??(^^ゞ




クラだけではアレなので、Jazzも少し。

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最近流行のディアゴ盤ではありませぬ・・・買えるほどの懐具合でもないし・・・(笑


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一応、米盤で、、、

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TELDEC盤ですネ。(*^_^*)

Jazz Giants揃いのこの盤、B面1曲目、『LOCOMOTION』を・・・コチラは爆音でお聴き戴きたく・・・(笑

コチラはモバイル機器では見られませんが、モバイルをPCモードにすると見られる、、、はず、、、(^^ゞ


ううう、、、透明感はあるけども、ベースとドラムスにもう少しボディ感が欲しいですネ。

中域重視の放送用のDL103にそれを望むのは、望み過ぎか。。。(^^ゞ

前記事のペッパーさんと違って、何かこう『楷書』のJAZZを聴いてる感じ・・・(爆


今後の参考に致したく、忌憚のない御意見を賜りたく、、、m(__)m














小細工~なんちゃってDL103補修~

どうもこの頃は、ブログを書くのが月曜日になってイケませんね~。。。休日はヤル事がいっぱいあるので。。。(*´ω`)


先日来、ブロ友の Zジジイさんが ALTEC純正銀箱で、なめちゃん仙人さまが  ortofon MC jubilee で、それはそれは素晴らしい音をYouTubeでアップされている・・・\(^o^)/

YouTubeのエンコードされまくりの、せいぜい129Kbpsか152Kbpsの音質で、これだけの音を聴かされると、

ワタクシとしては、『ハラ立つ~!!』を通り越して・・・

  戦・意・喪・失!!(爆


やっぱり、エエ音はカネと使いこなしか。。。(><;



で、気分転換に久々に小細工などを、、、(笑


拙宅には、針折れや、片チャン断線、或いはその両方のカートリッジが何個かあって、未練たらしく後生大事に置いてあります。


その中で、このDENON DL103、症状は針折れで、いつか余裕が出来た時にJICOで針継ぎをして貰おうと
置いてあったのですが、昨年からの介護絡みの超緊縮財政では、とてもとてもその資金は捻出できず、、、(笑

その内にコチラの寿命が来そうなので思い切ってやってみました、なんちゃって針継ぎ。。。(爆

これが十数年前に針を折ってしまったDL103。

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針折れの症状はこんなん。(^^ゞ

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ハイ、DL103の特徴である、二重構造カンチレバーの継ぎ目ですね。
これ、実はもう少し先で折れたんだけど、その後ポロッと抜けたもの。(^^ゞ

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抜けただけなら、ハナシは簡単だったんですねどネ。(*´ω`)

この部分を拡大。

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要はここに、チップの付いたカンチレバーを挿入してやれば良いワケなのです、 が、

拙宅には、この穴に挿入出来る様な細いカンチレバーが無い。。。(笑

で、考えました、、、挿れられなければ、被せるか、、、要は繋がれば良いワケで、、、(^^♪


そこで、取り出しましたのは、

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かつてオクで2500えんで仕入れた、EVGブランドのShureV15TypeⅢの交換針。(^^ゞ

VN3Gと云うのは丸針で、これも都合が良い。かな??(笑

何でもこの針、JOCOのバルク品という噂も、、、

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拡大すると

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根元の所で継いである、、、オリジナルは継ぎ目なし、、、うまい具合に拡がっているのでここからカット。

先端形状はこんな感じ。

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で、ここから、彼方此方の記事でお見掛けする、針継ぎの方法を参考に。(^^ゞ

こういう時、コレは必需品。

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腐ってるけど(笑)、会社のNIKONの実体顕微鏡。(^^♪

LED照明装置は、純正はバカ高いので、お安いカートン光学製を無理矢理取り付けたモノ。(笑

これが無ければ到底見えないので、仕事するフリしながらセッセと。。。(爆

ただ、寄る年波の所為か、腕が震えて震えて・・・(自爆



で、途中割愛(写真撮ってる余裕ナシ!!)、、、でけた!!(笑
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切断したカンチレバーは開口部が潰れているので、細い縫い針を押し込んで成型してやる。

接合部はカンチレバーを被せた後、エポキシで仮止め、その後位置を決めてもう一度エポキシで固める。

エポキシを塗布する際は、爪楊枝では太過ぎるので、極細の縫い針でうっすらと塗り付けた。(^^ゞ

ちょっと接合部が凹凸しているのは、被せる際、余分な力が加わったため。

ワタクシとしてはこれが限度。。。(><;

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カンチレバーの角度は、DL103の取説にボディの天辺から針先まで15mmとあったので、それに合わせた。


でもって、昨日、手持ちのテクニカの重量級シェルに取り付け。

DL103は適正針圧が2.5g±0.3gなので、やはりこの程度の重いシェルの方が良い。(^^♪

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アームも、SME3009S2imp.では軽すぎるので、秘蔵のSAEC WE308Lに交換。

このアームは、金属ナイフエッジで0~4gまで対応するので。(^^♪

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針圧を合わせて、

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2.50gに合わせて、IFCは取り敢えず2.0gとした。(^^♪


オーバーハングはシェルの穴を適当に合わせたら、何とピッタリだった・・・(#^.^#)

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ただ、難点は。。。

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カンチレバーの先端がDL103とは違い、曲がっているので、針先のヴァーチカル・アングルが\方向ではなく、
/方向に。。。これでは長岡先生曰くの、ソフト&メロウ路線に。。。(爆

ま、これしか無いので、エエでしょう・・・(@^^)/~~~

昇圧トランスは拙宅のデフォルト、パートリッジTH7834Ⅲ。 下にはもちろん銅盤が。(^^♪

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フォノプリは6DJ8SRPP無帰還。



で、恐る恐る聴いてみたら、、、

   音は左右とも出ました~!!(爆


このDENON DL103、以前の印象は、正確で綺麗な音だけど、つまらない音、と云うのが印象。

何かこう、醒めた感じがしてノリが悪いと言うか。。。(^^ゞ

ただ、友人にお借りした、同じパートリッジの40Ω単体(TH7834Ⅲは3Ω/40Ω切り替え)を繋いだ時は
正直ぶっ飛んだ!!(#^.^#)

まるでSPUを聴いているかの様な、、、ただトランス単体で20諭吉を超えておりましたが。。。(笑

で、この『なんちゃって針継ぎ』のDL103、どんなモンでしょう・・・。

オリジナルの倍ほどの太さのカンチレバーが、どう転ぶか、、、(自爆


まず聴いてみたのは、以前にもアップしましたこれ。

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中島みゆきサマ!!(#^.^#)

ただ、迂闊な曲を選ぶと、最近あちこちのブロ友さまの所で『ようつべ地雷』を踏んでエラい目に遭っておられるので、実績のある『悪女』を、、、(笑

これは、大ヒットしたシングル・バージョンとは異なり、アルバム・バージョン。

別名、編曲者のE・ベース『後藤次利バージョン』(笑

録音機材はいつものQ2HDです。

出来得れば、ヘッドホン又はイヤホンで爆音でお聴き戴きたく。。。(笑


不自然さはありませんね~、、、(^▽^;)

ちなみに以前アップしたのがこれ・・・ShureV15TypeⅢでの再生。
興味のある方のみどうぞ。。。(爆



これだけでは、よ~判らんので、こちらもお馴染のコレを。(^^♪
OJC盤ですね。

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Coener PocketのKa-Chanの言う、サックスのリードの震えが出るか、、、はたまたリードがペターっとしてないか、、、(笑


ははは、、、リードはともかく、取り敢えず音は左右ともキチンと出てますね~~(爆

ピアノがエレピに聴こえないので、エエとしませう。(^^ゞ

まあ、十数年振りに使っているのでダンパーがまだ、、、くどくど、、、クドクド、、、(自爆



ちなみに、SPUで再生するとこんな感じ・・・プリはマッキンC33ですが・・・。





この『なんちゃって針継ぎ』のDL103、究極の自己マンですが、何とか使えそうな・・・(^▽^;)

次回はクラシックで、、、(#^.^#)










オリジナル・モノ盤で、ロリンズVSコルトレーン (^^♪

拙宅の、Mono再生用のGEバリレラ VRⅡ+GE UPX003B。

前回は、UPX003Bから直接、6DJ8プリのAUXに接続して音出ししましたが、実を言うともう少し押し出しが欲しい。


6DJ8SRPP無帰還プリは、CR型フォノイコライザー+SRPPバッファアンプ1段。

バッファアンプ1段とは言え、電源トランスはTANGOのパワーアンプ用、PH-100S。

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電源部は、見る人が見れば判ると思いますが、プリとしては超強力、、、(^^♪

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なので、普段は特段不満は無いのですが、やはりここ一番の時はもう少し、、、と思ってしまう。(笑

そこで、久々に、中華バッファアンプを・・・(爆

6000えん程の、この6N3中華バッファ、実はなかなか侮れない音を出しよります。

拙宅では、真空管を中華6N3 ⇒ WE396Aに、プリント基板~端子間の配線をWE単線に替えてあります。(^^♪

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これを、UPX003Bと6DJ8プリの間に・・・見た目手作り感満載ですが・・・(笑

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真空管がグリーンに光っているのは、中華らしいLED演出。(^^ゞ
いずれ外してやろうと思って、もう2年。。。(爆



で、本題であります。(*^_^*)

拙宅にある、数少ないオリジナル・モノ盤より、この2枚を選んでみた。

まずは、ソニー・ロリンズ  『 ALFIE 』

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ジョン・コルトレーン 『BALLADS』

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ジャケット/ラベルで判るように、レーベルは何れも インパルス。(^^♪

そして録音は、これまた何れも、ルディ・ヴァン・ゲルダー!!(*^_^*)

二人のタッチの違いを描き分けられますかどうか。。。(^^ゞ



では、ソニー・ロリンズで A面2曲目 『HE'S YOUNGER THAN YOU ARE』

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Garrard401⇒ GE VRⅡ⇒ 江川工房ピュアストレートトーンアーム⇒ GE UPX003B⇒ WE396A中華バッファ
⇒ 6DJ8SRPP無帰還プリ⇒ UTC A-20⇒ アキュF15×2・・・・


あ、珍しくウーファーボックスにサランネットを付けたまま・・・(笑


ジョン・コルトレーン A面4曲目 『 ALL OR NOTHING AT ALL 』

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実はワタクシ、何十年か前にコルトレーンのこの曲を聴いた時、何を思ったか、コレを思い浮かべていた。。。(爆

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       八木一夫  『ザムザ氏の散歩』 1954年

       ※ザムザと云うのは、チェコ語では『私は孤独だ』というニュアンス、、、らしい、、、
     八木氏がそう思って作陶したかは、考え過ぎか、、、そんな底の浅いものでは無いと思うし、、、
     本来はカフカの『変身』に出て来るものですね。

このザムザ氏、回転しながら散歩するらしいのですが、私には氏が走っている様な、、、(笑


閑話休題・・・

で、この出音ですが、なんとなくALTECのような。。。(爆









りりィさん 追悼、、、

昨日のニュースで、歌手のりりィさんの死去を知った。。。享年64歳。

りりィさんは、2月生まれで丁度、私の1歳年上。

実は、若い頃憧れておりました。

1970年代当時、歌とルックスの両立した方と云えば、何と言ってもりりィさんとカルメン・マキさん。

りりィさんと言えば、『私は泣いています』、カルメン・マキさんと言えば『私は風』。。。(^^♪

でも、私はノーブルな顔立ちで、あのハスキーボイスのりりィさんが何といっても好きだった。

で、今日はりりィさんの追悼として、当時リアルタイムで買ったこれを。

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実は、時系列的にブロ友の びーわんさん が先にこのアルバムでアップされていた。

その後で、なめちゃん仙人さま も、スタジオ録音盤でアップされている。

で、びーわんさんに、アルバムが被るけど良いですか??ってコメントを入れたら、

供養になる事だから、是非アップして下さい!!と・・・。(#^.^#)

と云う事で、このアルバム。

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帯にもあるように、1973年12月26日 俳優座から、1974年 9月21日 神田共立講堂までの、約1年のライブ音源を収めたもの。


バックバンドは、当時サディスティック・ミカバンドと並び立つ、木田高介&バイバイ・セッション・バンド。(^^♪

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と、その前に、オデオ話で、、、(^^;)


現在常用のShure V15TypeⅡでは、りりィさんの声が重すぎるので、コレに替えた。

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EMPIRE 4000D/Ⅰ 但し針は折ってしまって、JOCO針。(^^;)

拙宅では、中島みゆきサマをはじめ、Jazz以外の女性ボーカルを、気合いを入れて聴く時はコレを使う。

針圧は、敢えて1.5g。

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これは自作の針圧計。  本体980えん。(笑

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得意の銅板をSUSネジとナットで、針を置く場所を・・・。

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今は1600えん位で、もっと良いものがありますが、、、(笑


・・・閑話休題・・・


では、メインシステムで『私は泣いています』



で、もう1曲、私の最も好きな曲、『心が痛い』

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では、、、りりィさんのMCと共に、、、




  合掌・・・m(__)m












プロフィール

KT

Author:KT
yahooブログより引っ越して参りました。
どうぞ宜しくお願い申し上げます。

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